2019年1月 に投稿されたログ

Next.jsで複数プラグインを使う方法

next.config.jsで下記のようにする。 const withTypescript = require('@zeit/next-typescript') const withSass = require('@zei...

ECRのライフサイクルポリシーで無駄を減らす

イメージをstg-hogehogeやprod-fugafugaといった形(hogehoge, fugafugaはコミットハッシュ値)にして管理しているため、下記のような感じでECRのライフサイクルポリシーを設定してイメージが一定個数で...

railsでログを標準出力にだす方法

RAILS_LOG_TO_STDOUTという環境変数に何らかの値が入っていれば標準出力にログが出るようになる。 rails newした直後のconfig/environments/production.ymlは下記のようになって...

cors対応方法

axiosを用いる場合にはcrossdomainオプションを使用する。 const url = 'http://example.com' const hoge = async () => (await axios.g...

next.jsでの個人開発のためにとりあえず従っておいたもの

ducks以前react, reduxを用いて開発した際に、常に複数のファイルを開いて辛く感じたりしたので、今回はducksに従うようにした。大抵結合度高いのでducksに従うほうが基本的に良いのではないかと思う。 flux-s...

redux-formでonChangeでバリデーションのメッセージが表示されるようにする。

export default reduxForm({ form: 'redirectChecker', touchOnBlur: false, touchOnChange: true })(Redi...

next.jsでの個人開発のために参考にしたexampleまとめ

with-redux-wrapperredux導入のために参考にした。pages/_app.jsとstore.jsを見るだけで良いと思う。next-redux-wrapper自体はココ with-typescript一旦素のjs...

bulmaでtableをレスポンシブに対応させる方法

<div class="table-container"> <table className="table is-fullwidth"> ...

リダイレクトチェーンを調べる方法

結構実装されてないのが普通なのか、自前でやる方法をよく見かけたが、下記のライブラリには機能が存在していたのでメモ。 pythonのrequestsを使用している場合には、 r = requests.get('http://...

ActionController::InvalidAuthenticityToken の対応について

ActionController::InvalidAuthenticityToken は、Rails 5 からOriginの値もチェックするようになったため、nginx の設定をミスると発生する。開発環境で発生せずに、本番環境で Ac...

Rails + docker-compose で mailcatcher を使う

docker-compose.ymlに以下のようにサービスを追加 version: '2' services: mailcatcher: image: schickling/mailcatcher ...